FUNERALエンディングプランナー

PRE URBAN
2017年度新卒入社社員コメント

  • アルバイト先のステーキハウスでは、お客様に最高の時間を過ごしていただくことに情熱を注ぎ、仕事をするからには成果を出すことにこだわっています。人と接することと働くことをなにより愛し、未来は、お客様や仲間とハートで繋がり、本当に大切なことを伝えられる人でありたいと思っています。

  • 早稲田大学グリークラブに所属し、大学生活の全精力を音楽に注いでいます。忙しい中にあっても誘われた会には基本すべて出席するというポリシーを持っています。そのおかげで様々な出会いやチャンスに恵まれてきました。「世界を変えることはできないけど、目の前の一家族なら救えるのではないか」との想いからアーバンフューネスの入社を決めました。

  • 凄まじいほどのリトルグリーンメンファン。某テーマパークには、洋服、靴、小物類をすべて手作りして出かけています。周囲からは個性的で常に自分らしさを見失わない“こだわり屋さん”と言われます。人を深く感じ、心を表現するプランナーとして、これからは、拘りを尽くして、その人らしさを追求していきます。

  • 大学では教育学部で小学校の教員免許を取得するために勉学に励んできました。より一人一人の人生に深く関わる仕事がしたいとエンディングプランナーを志しました。趣味はカメラで、SONYの一眼を愛用。初対面の人とでも壁を作らず、笑顔で接することを大事にしています。

  • アルバイト先の方との何気ない会話の中で、初めて自分の他人に対する興味のなさに気がつき、もっと相手のことを知らなければ勿体ないと考えるように。また、人の本質を見極め追及したいと考え、アーバンフューネスであれば、それができると考え入社を決めました。

  • エンディングプランナーを志した理由は、100%でぶつかってもらえる、100通りの人生の名脇役になりたかったから。その為には、「伝えること・伝わること」が大切だと感じています。学生時代も福祉を学び、手話を通じて伝えきることに挑戦してきました。この気持ちをこれからの仕事にも活かしていきます。

  • 大学では民俗学を専攻していました。「時代と地域によって変化していくものと古来から変わらない真理、すべての事象の中でその両者は共存している」。その事実に強く惹かれています。仕事を通じて自分を高めたいと考え、アーバンフューネスでならそれが叶うと強く感じ入社を決めました。

  • 大学ではアフリカ研究に没頭しており、以前はケニアまでボランティアで木を植えに行った経験があります。人のためになることで、自分も幸せになり、それが心の支えになっていくと考えています。この想いをプランナーで活かし、未来は広報の仕事を通じて、アーバンフューネスや葬儀業界の素晴らしさを社会へ伝えていくことが夢です。

  • 趣味はプロ野球カード集めで、学生時代は野球部のマネージャーに全力投球していました。究極に人のお役に立ちたいと考えている時に、エンディングプランナーの仕事に出会いました。アーバンフューネスで、ご家族の方々に未来に向かって歩んでいただけるような温かいご葬儀を執り行いたいと思っています。

  • 実家では葬儀社兼墓石販売業を営んでいます。葬儀はなくならないことを前提に、だからこそ時代の変化を捉えニーズを体現していかなければならないという考えがアーバンフューネスの価値観と共鳴し、アーバンフューネスで働くことに決めました。これから未来に向けて強い覚悟とご葬儀への熱い想いを大切にしていきます。

  • 未来実現したいことは「人・企業・社会の活力を循環させること」。そのためには人財育成は欠かせないと考えました。アーバンフューネスではプランナーの仕事を通じて未来の人財育成リーダーになっていきます。

  • 北海道出身で、アルバイトではお寿司屋さんと整骨院の看板娘をしています。大学では大道芸部でピエロをしたり、お酒好きだったりという一面を持っています。また、自分自身が常に笑顔であるだけではなく、一緒にいる人を幸せな気持ちにし笑顔に変わるようにサポートしたいと思っています。

  • 千葉県某所「夢と現実が一つになれる場所」をこよなく愛しています。プランナーの仕事と共通点があると思っています。相手の望むこと、すなわち夢を夢だけで終わらせずしっかりと現実へと引き出せるプランナーになっていきたいです。